WG-M1装着部位

Vespa PX150Euro3いろいろと試してみましたが、結局ココに装着してみました。(右側でも左側でもオーケーです)
ボディ本体への固定も検討しましたが、挟み込み系のマウントはボディを痛めますし、マグネットも同様でしかも脱落の恐れがあります。吸盤はオッケーなのかと思っていたら、塗装面を剥離させて脱落なんてケースもあるようなのでやめた方が良いとの事でした。

Vespa PX150Euro3カールコードのマイクロUSBケーブルを接続して常時給電仕様にしています。今回8時間以上連続で動作させましたが、特に支障無く動作していました。

Vespa PX150Euro3ウインドスクリーン取り付け用のねじ穴(M8)の前方部分を使用して装着しています。クリアランスが厳しい(笑)*要小加工です
動いたりズレたりする場所ではないので、大丈夫であろうと判断しました。

Vespa PX150Euro3このゴチャゴチャ感wwww
ベスパ乗りとしてはだいぶダメな感じの仕上がりです(笑)
常用はしませんが、機会を見て撮影テストを重ねたいと思います。

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