PX設計時には想定されていないであろうETCやUSBチャージャー、スマートフォンフォルダと、ベスパ乗りとしてあるまじき、オリジンを損なう装備をせっせと装着しているこの頃です。が、使用実態は近所数百メートルのアシ代わりなので普段は全く必要ありません。出来れば目立たない方が良いので、自分で装着したにもかかわらず最小限の状態で使っています(笑)
正面から捉えてみるとUSBチャージャーは見えず。
最近設置しなおしたRAMマウントのボールジョイントは見えてしまってますねー
ハンドルを左に切るとUSBチャージャーが見えてきてしまいます。
まー第3者的には全く気にならないレベルでしょう(笑)
右に切るとこんな感じです。
まー別にって感じですかね(笑)
USBチャージャーに関してはツールボックス内への設置も考えたのですが、スマートフォンをナビやその他の走行情報端末として使用することを考えるとハンドル上に設置しておいた方がどう考えても機能的です。もう少しコンパクトに収まるか、デザイン的にそれっぽいのがあればとは思ったりもしています。ちょっとこのボール気になるなーwwww






排ガス規制Euro3をパスした現行モデル
<RICHO GR DIDITALⅢ>

