今日は朝からギヤオイルを交換しました。前回が11000kmチョイで、現在14000kmを超えましたので、大体3000kmですね。
手順は前回把握したので、サクッと行えました。まず、上下のドレンボルトを外します。
今回は、例の水栓ドライバーが一閃!!あっけなく緩みました。
廃油に別段変わったところは無し
ピアッジオ様 ご指定の250gを計量して・・・・
注油孔から注ぎ込みます。
注入後、2時間ほど放置して余剰オイルを排出後、
水栓ドライバを使ってググッと締めて終了!!
ホントは廃油量も確認しようと思っていたのですが、忘れちゃったので次回からちゃんとしたいと思います。






排ガス規制Euro3をパスした現行モデル
<RICHO GR DIDITALⅢ>


こんにちは 同E3乗っている者です。
ギヤオイル交換ですが手前、最初に付いてくる紙?のパッキンに代え銅製パッキンにして
みました。注入口はよいとして下部ドレンボルトの方はわずかながら(タレるというほどではない)
オイルが滲んでおります。パッキンが悪いのか或いはこんなものなのか?貴方は如何ですか?
こんにちわ コメントありがとうございます
ドレンボルトのパッキンですね!
私もアルミ製や銅製のパッキンを試した事がありますが、あまり相性が良く無いようです。
吹き戻しのエンジンオイルもドレンボルト周辺に垂れてくるので微妙なところですが、やはり滲みが出ました。
ケース部分のネジ溝もそんなにしっかり切られているわけでは無いので金属製のパッキンを潰すまでトルクをかけるのは良く無いと言う話もあります。
現状は紙のパッキンを使っています。
ご参考になれば
今後ともよろしくお願いします
早々のレス感謝致します。
やはりそうでしたか、今だ紙製で?というのには訳(相性)があるのかも
しれませんね。参考になります、次回ミッションオイル交換時は紙に戻して
みようかと思います。
…..いつも見てます、凄く参考になります。これからも楽しみにしてますよ!