
<アメリカっぽい製品ですが製造はThailandです>
ベスパにもBucketBossを使ってみることにしました

スモール用の工具として工具箱2個
これ以外に油脂類やキャブレターのパーツ関係のバスケットやインパクトレンチやトルクレンチ等が別ケースに格納してある
ハイエースなのですべて積めてしまいますが、実用性は良くないです。
(サーキットでは出すのもしまうのもかなり面倒)

5ガロンのバケツを用意
値段が一番安いのはこれだった
ロウズってホームセンターでしょ(笑)
日本だったらここに「島忠」とか入ってる感覚かー
相当にダサいな・・・

で、こいつにBucketeerを被せる

中はこんな感じ

ピットで使いそうなものをどんどん挿していきます。

中にケミカル類も入る

インパクトレンチもぶる下げられるので、ピットでもすぐに使えそうです
工具箱とコイツの2つで全部収まりました~
これならポンと出すだけだな






排ガス規制Euro3をパスした現行モデル
<RICHO GR DIDITALⅢ>

