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TWO WHEEL COOL AIRHEAD

ツーリングのたびにFSNOさんのヘルメットを拝見して買おう買おうと思っているのですが、帰ってくると忘れちゃう(笑)
昨日、1人でキンミヤを1本やっつけていたら、突然フラッシュバック(笑)
(依存症確定だな~・・・)
早速Amazonでオーダーしてみる。
どれにしようかなー・・・って見ていると

お、RisingSunっていうのがあった。
トリコローレもあったけど、イタリア人でも無いのに「ここにも~~あそこにも~~イタリア三色ぅ~」てのはアホ丸出しだし、そもそもシンプルなオレンジや水色等の単色は若干お値段が高い。

到着した実物は全然ライジングサンには見えない(笑)
16条じゃねーし・・・
これがそうみえるやつは眼か脳か心にトラブルがある連中だけだなwww

さーこれで髪の毛ぺったんこにならないと良いなー
これの検証をするためにちょっと試走してこよう(笑)
RAM-HOL-UN10BU

スマホのホルダーを新しくしました。
RAM MOUNTS Xグリップ ファブレット用
大きいサイズです。

iPhoneの場合、5→5S→6Plus→6SPlus→7plusまではRAMマウントでは専用のホルダーがリリースされていました。
が、最近はこのシリーズはやめちゃったみたいです。
専用品はスマートだったんですけどね・・・
でも、X-Gripの実物を見てみるとしっかり固定されているし、ケース付けたままでも挟めるのは便利。
十分ぽい

それから、「X-Gripちょっと高けーな」って思っていたのですが、背面のボールマウントが一体でした。

いままでだとこのボールを別に買う必要があったのでコスト的には同じ風。
機種が変わってもベースを買えなくて良いと考えるとお得です。

あとは裏面からゴムバンドを引っかけて固定するテザーも附属しています。

こんな感じでつけるらしい
X-Gripで固定した後、更にiPhoneの4隅をコイツで引っかけて固定します。
転倒しても外れちゃったりしなそう(笑)
再起動したGTSに装着予定です。
X-TWELVE 内装交換

内装到着。
当初簡単に入手出来るはずだった内装キットでしたが、若干手間が掛かりました。
廃盤モデルなだけに徐々にパーツが出なくなるって事ですかね

現在の状態www
割れて剥がれている場所多数です。

センターパッドはすでに破れてプラプラ状態。

おー新品は張りと艶が全く違う!!
やっぱり何事も鮮度が大事ですなー

チークパッドってこんなに厚かったんだ~
全く形状が違うぞ(笑)
被ってみるとフィット感が全然違う。
ヘルメットってこんな感じでした(笑)

併せてチンカーテンも交換

おぉぉーカーテンっぽい!!

コレが交換前(笑)
ユルユル~ガバガバ~
無いわーwww
外装のポンコツ感はそのままでリフレッシュする事が出来ました。
もうしばらく街乗りはコレで行こう!!
SHOEI X-TWELVE

<曲がってるなー>
公道で久しく乗っていないのでそろそろ復帰してみようかと準備中です。
まずヘルメット。
街乗り用にSHOEIのX-12(X-TWELVE)を使っています。
この帽体の購入日は2014年1月
日本の場合、SGマーク的オトナの事情からヘルメットの品質償却期間は一般に3年ということになっています。海外市場だと5年もしくは7年くらいと謳っているものが多い。
その辺を鑑みるともうちょっと使えることになるのですが、
使用頻度は高いので外層も内装もそれなりにやれてしまっています。
X-FOURTEENも買う買うと言いながら「X-14高けーしwww」と逃げ続けてすでに3年近くが経過(笑)
重要なセーフティデバイスだし、乗り始めるとほぼ毎日使うものだからそろそろ潮時かなーって事で、
さっきまでWebikeで
・X-FOURTEEN
・GT-AirⅡ
・RT-33Mips
・HORNET ADV
の4つをカートに入れて睨めっこしていたのですが・・・

<ステッカーを増やしてみた>
やっぱやめた!! もう少し使おう(笑)
規制緩和で帽体の設計自由度が高くなったせいか、現行モデルはデザインが効いているプロダクトが多い。
単体ではかっこ良いのですが、なんと言っても乗るのはベスパなのでその新鋭さが浮きそうで抵抗感がある。
コロッと丸い帽体でちょっと草臥れてた方がマッチしてるかなと・・・
(X12自体がレース用なのでという根本的な問題はあります)
で、
一先ず
内装キットとチンカーテンを交換する事にしました。
(タイミング的には廃盤ギリギリ風)
<おまけ>
新しいヘルメットを買うならサーキット用を買わないと(笑)
うっかり忘れてたwww
AP トップチェスト6段 TC700

我らがアストロプロダクツ
ついに!!オフィスその1から歩いても行ける距離にアストロプロダクツがオープン!!
やべー・・・マジ近すぎるwww
で、ホントに歩いていけば良かったのですが・・・・

気が付いたらまたしてもうっかり箱モノを・・・
トップチェスト6段 TC700
黒と赤がありますが、黒がガンメタっぽくてシブいです。

天板はこんな感じで開きます。

<とりあえずいれてみた>
高さがしっかりあるので、インパクト用のディープソケットも立てておけます。

1段目・2段目・3段目として最上段は3分割されています。

4段目・5段目・6段目
(6段目は少し高さがあります)
サイズ的にはW660×D310×H380mmといわゆる大型収納にカテゴリされるプロダクツなので、現状持っている工具を全部入れてもスペースが余る。
レンチもソケットも並べないでパンパンに入れたら相当な収容力があります。
ホントは、
この工具箱はサーキット用
あの工具箱はガレージ用
って感じで持っておけるとよいのですが、なかなかそういうわけにはいかない。
サーキットにわざわざ担いで行ってもレンチ数本しか使わない事の方が多いとは思いますが、スモールのケースを割って戻せるまでに必要なものを集約しておけるというのは私的には便利。
草臥れた木製のワークベンチに載せてガレージに置きたい風
え?重い?
そーなんですよね。本体重量が20kgなので空でもすでに重い(笑)
総重量はどのくらいになるんでしょうかねーwww
ひとまず工具入れてみよーっと
<おまけ>
アストロプロダクツのキャビネットやチェストを映画(邦画)のセットで見かけます。
多分、気づかない人が殆どであろうと思われる中で、
地味に「あ、アストロ」って発見できる自分ってイケてる(笑)
ホントか?
<おまけ2>
現在の工具箱(ピンク・紫)は邪魔なので捨てます。
無駄だー(笑)






排ガス規制Euro3をパスした現行モデル
<RICHO GR DIDITALⅢ>

