月別アーカイブ: 7月 2020
黄色を吊る等・・・

<完全に黄色号は生け贄状態www>
このぐらい車体が上がるとまーまー整備はやりやすい
試しに・・・とバイクリフトに載せてみました
意外と安定してるなー(笑)

そしてフロントにはほとんど荷重がかかってないので、ちょっと固定すれば倒れなさそう。
チャリ用のメインテナンススタンドがあったので縛り付けてみることにしました。
耐荷重30kgとなっているので、スモールの車体重量であれば問題なさそう・・・

上下両方にテンションが掛かるようにタイダウンを架けてみる
おぉぉぉー想像以上にしっかり固定されますねー
仮止め以上の固定感は確実にあるな(笑)

フロントもこのぐらい上がるので十分整備できそうです
黄色号は特に整備する箇所は特に無いのでそのまま降ろしましたけどね・・・
諸々使えるかもwww
整備
来週はVespaGP
今年はコロナのせいで2戦分がキャンセル
本来の第3戦が今シーズン初のレースになります

昨シーズンの筑波以来車両には触っていないので、レースに備え簡易整備をやっておきます。

油脂類の交換やキャブレターの掃除のついでに、一次減速を2.88→3.00に変更しました
2.88のまま乗れるかな?と思ったのですが、ショートトラックでは全然乗れなかった~
デブの分、エンジンは廻っていて欲しい(笑)
(オヤカタは62kgで私は83kg←なんだこの重量差www)
ま、ウエイトコントロールは秋までに検討するとしてひとまずは小手先でごまかす方向で・・・
<おまけ>
第3戦は耐久レース
そして今回は90分1人で走るらしい・・・
無理でしょ(笑)
ま、疲れたり飽きたりしたら周囲の空気なんか読まずにシカトでリタイヤしますけどね
HYOD365 HIP BAG H3A103L
コロナで廃業・引退か?と言っている割にはお買い物が続きます

<クマ?くまだよね??>
hyod365ってhyodのカジュアルラインなのかな?

ヒップバッグって言うんだー(笑)
ウエストポーチじゃないの?www
積載能力に乏しい車両だとこの手のバッグは必需品
特にこれが欲しかったわけじゃないけど、Hyod東京に行って何にも買わないのもねー(笑)
Hyodって書いてあるし・・・

と言いながらサイズを含め地味にポケットの数や配置が良くできるなーと感じたのが入手動機

個人的には必須のカードポケットもついてます。
バイクに乗らない時も使うようにしてみようかなー
<おまけ>
ま、こんなもん正直何でも良いんだけど、
NAPSとかに売っている腰と大腿部に留めちゃってます的なやつはおじさん的にはイケてない
廉価でシンプルなただの袋が便利便利 笑
HYOD DYNAMIC PRO NEO-DHARTI-R D3O®

<左:HRSD04D DYNAMIC PRO NEO-DHARTI-R D3O®>
<右:HRS202 RACING PRO ALTIS>
採寸をしたのが11月末でしたね(約7ヶ月)
レース自体がお休みでしたのですっかり記憶から欠落していました
仮止めさんに「スーツそろそろじゃね」と振られるまでオーダーしたという事実さえ認識していなかった~~
カラーチャートでは両方ともおなじ水色なのですが、結構色が違いますね
HYODのスーツはデザインの効いたプリントパターンがとても綺麗なのですが、ベスパ的にはシンプルに仕上げたいので、今回も極力プリントパターンは入れないで作ってもらいました。(実際はカラー指定が面倒くさくなって「この前と同じでいいです」って言っただけですが・・・)


肩と肘にアウタープロテクションのスライダーが装着されました。
どの程度マジでライディングしているか?という部分ではありますが、前のスーツはベスパに乗り始めてからは転倒しまくり(笑)
ちょうど肘のスライダー部分なんかボロボロなので、これはしっかり機能してくれそうです

NEO-DHARTI-Rでは背中にストライプが入れられるようになりました。
新しもの好きでとりあえずプリントしてみる(笑)
まーまーなアクセント風

ステッチは今回もオレンジ色で・・・
目が慣れちゃいました
違う色だと違和感がある

そして、店のワッペンも装着
(本家と2軍サブコンストラクションチームの認証ライダーが今シーズンから装着します)
↑レースディビジョン専用アイテム・非売品ですwww
見た目がほとんど変わらないので、新鮮さは無し。むしろ「もったいないから~」的に着ないかもというオチがありそうです。
そうこうしているうちに体型問題で着れなくなるかも・・・・
SHOEI X-Fourteen
X-Tewlveからリプレイス
履歴を確認してみると最後のX-12は2014年に購入しています。
そろそろ換えておかないと的なタイミングでしたねー


<SHOEI X-Fourteen>
街乗り用にマットディープグレー
サーキット用にソリッドのホワイト
(ホワイトはそのままペイントに直行)
X-12と比べ、X-14はとても軽い!!
装着感が全く異なります
これならカーボンヘルメットじゃなくてもサーキットで普通に使えそうですねー
(実はX-12は重くてサーキットでは使っていなかったwww←本末転倒)
そして空力パーツがかなり効く模様
あ、でもベスパじゃ関係ないか(笑)
SHOEIは世界クラスのトップライダーと同等スペックなプロダクトが、廉価で入手できるので普段乗りにもガシガシ使えます。
ヘルメットは消耗品ですからねー
さっそく使ってみることにします






排ガス規制Euro3をパスした現行モデル
<RICHO GR DIDITALⅢ>

